気ままな高校受験生の日記

勉強なし!入試なし!推薦だからとっても気楽な受験生の日記。

私も進研ゼミ中学講座をとっていたので子供にもすすめます。 —

私自身が中学生の頃、進研ゼミ中学講座を使って勉強していた覚えがあります。成績があがったかどうかは覚えていないのですが、テキストを解くのが楽しくて好きで、添削の課題を必死に期限までに出していた記憶があります。添削課題は点数が悪くても、赤ペン先生がたくさん解説を書いてくれるので、それはそれで嬉しかった気がします。私が3年間続けられたのは、テキストが工夫して作られていたからでしょうし、今はテキストに加えて、ゲームやパソコンを使った学習法があったりして、きっとうちの子供も飽きずに3年間続けてくれると期待しています。


進学校合格の強い味方をみつけました。 —

我が家では中学の娘が進学校合格へ向けて学習していますが、この前友達のすすめで進研ゼミをはじめました。授業の復習に使えるかな、くらいの軽い気持ちでやりはじめたのですが、届く教材を見ていると、充実した内容にこちらが驚いています。毎月のテキストに加えて、受験のための要点チェックや、苦手克服、進路を考えるための本と、必要な教科書や情報が順番に届けられます。さらに教科ごとのテキストの作り方も工夫されていて、英語にはリスニングのCDがあったり、古典には辞書があったりと、本当によく考えてあると毎回感心しています。


中学定期テスト対策にいいとお友達から紹介されました。 —

うちの子供が、中学定期テストの対策にピッタリの教材があると、友達から聞いて帰ってきました。それは進研ゼミで、定期テスト用の模試や暗記ものに使える本など、確かにたくさんの種類のテキストが用意されているようです。もちろん本人がきちんと使いこなしてこそ成績につながるのでしょうが、まずは勉強することに抵抗をなくして、毎日机に向ってもらえるならと考えて入会しようかと思っています。定期テストで問題が解けなければ、入試で解けるわけがないので、今から少しずつでいいので練習して、受験で苦労しないといいなと考えています。


通信教育で自分で学習する姿勢をつくってあげたいです。 —

我が家の息子は、小学生の頃から嫌なことを後回しにする癖があるので、中学に入ったら通信教育を使って、自分で計画的に勉強する癖をつけたいと考えています。中学のうちに家庭学習の習慣をつけておかないと、受験でも、高校に行ってからも苦労するに違いありません。そこで自分の意思で進めることができる、進研ゼミを第一候補に考えています。進研ゼミのテキストはあまり重苦しい感じがないので、勉強してるという感じが少ないですし、パソコンを使って勉強することもできて、飽きない工夫がたくさんあります。まずは一日5分でもいいので継続する癖をつけてほしいです。


高校受験勉強に対してどうしてもやる気が出なくて困っています。 —

私は3年生なのですが、どうしても高校受験勉強にやる気が出ずに困っています。友達にどうやって勉強しているのかを聞いてみたら、通信でできる進研ゼミを使っていると言われました。普通でもやる気がでないのに、家で勉強するなんて絶対無理だと思いました。でも友達がテキストを見せてくれると言うので、とりあえず見せてもらうと、私の想像とはまったく違って難しそうなテキストではなく、カラフルでキャラクターがすごくかわいかったです。中身はもちろん勉強ですが、これならマンガを読んでるみたいな感覚で進めていけて、勉強するのが楽しそうと思いました。


兄弟そろって進研ゼミ中学講座を利用しています。 —

うちには中学3年生と、1年生の子供がいますが、そろって進研ゼミ中学講座を利用しています。進研ゼミは学年に合わせて、チャレンジの内容が構成されているのはもちろんですが、チャレンジ以外の教材もかなり工夫されていると思います。例えばテスト前の対策本は、要点がかなりよくまとまっているようで、いつも手放さずに持っています。ニガテ対策や入試対策も計画的に送られてくるので、必要な時に必要な教材が手に入る感じです。うちは特に兄弟でやっているのでライバル心を持って、お互いに負けないように頑張れていることがさらにいいんだと思っています。


高校受験の模擬試験があるところに惹かれました。 —

うちの子供が高校受験なので、入試の模擬試験が送られてくるという所に魅力を感じて、進研ゼミを始めようかと思っています。進研ゼミなら通常のテキストも授業の復習に使えますが、さらに都道府県別に問題が作られた入試の模擬試験があるので、どこよりも本番に近い練習ができると期待しています。学校の先生からも、出題傾向に合わせて、問題を解く練習をしておくことが大切だと伺いました。模擬試験をしてわからない所があっても、解説もあるみたいですし、こちらから質問を送って答えをもらうことができるようなので、何度も復習をしてほしいです。


中学校の教科書改訂に対応しているのがありがたいです。 —

中学校の教科書改訂があるということで、新しい教科書に対応して学習できる所を探していたら、進研ゼミを見つけました。今回教科書が大きく改訂されて、学習範囲が増え内容も難しくなるということで、クラスのお母さんたちの間でも心配する声がたくさんありました。うちも今でもけっこうギリギリの成績なので、これ以上ついていけなくなるのが心配で進研ゼミをやらせることにしました。進研ゼミは通信教育なのに、新しい教科書の内容に対応してるらしく、そこが決め手になりました。ゆとり教育世代の子供たちには、今回の改訂は大変かもしれませんが、なんとか乗りこえてほしいと思っています。


進研ゼミ中学講座はウェブでのサービスが今後の主役です。 —

進研ゼミ中学講座はウェブでのサービスが今後の主役となるでしょう。郵便による課題の受け渡しなどから、インターネット中心のサービスに転換し始めている通信教育ですが、今後はそれだけでなく、ウェブ上でのサービスがメインの教育となるかもしれません。インターネットのネットワーク技術によってネット上でのリアルタイムのコミュニケーションも簡単に実現できるのですから、ネット上で、まさに学習塾のようにきちんとした講師の直接の講義をネット上で直接受けることも技術的には十分可能なのです。今後、そうしたサービスを通信教育が導入する可能性は十分にあります。


中学生の子供が勉強が楽しいと初めて言いました。 —

うちの中学生の子供は、小学生の時からあまり勉強が好きではなく、いつも叱られながら嫌々宿題をしていたような子です。その子に少しでも勉強する習慣ができればと考えて、進研ゼミに入会させました。いつも課題をためてしまって遅れて提出するのですが、そんなこと関係なくきちんと採点をして返却していただけてありがたいです。だんだん赤ペン先生の返事を読むのがうれしくなったのか、中学生になると何とか期限内に提出できるようになりました。そして先日、採点課題で80点を取ってうれしかったのか、勉強すると楽しいねと初めて言ってくれました。本当によかったです。


中学定期テストは卒業までのテンポの良いステップ。 —

中学定期テストは卒業までの間、カリキュラム内容をテンポ良くステップ感覚で確認できる確認テストです。受験が目標ではないので、高校受験対策には向きませんが、中学で習った義務教育のカリキュラムを確認する作業には向いています。中学の義務教育は基礎知識として大学受験に大いに役に立つため、こうした確認テストできちんと理解度と苦手な弱点を確認しておく必要があります。そうした完璧な理解であると確認してから、卒業し、今後の大学受験に活かして初めて受験対策として意味を持つでしょう。中学定期テストも無駄にしない姿勢が重要です。


受験合格のための勉強方法と情報が手に入るのがすごいです。 —

私は2年生の時に塾から進研ゼミへ変わって、受験合格目指して勉強しています。進研ゼミに変えた理由は、テキストの種類が多いので飽きずにできそうだと思ったのと、先輩たちの体験談がいろいろと読めるというところに魅力があったからです。テキストは毎月メインテキストにプラス何種類かあって、テストの予想問題集や、重点項目のチェックなど目的に合わせて使う事ができます。テキストの勉強のやる気が出ない日でも、問題集を解いたり、チェック本を読んだり気分に合わせて勉強できます。勉強に疲れたら、進路について書いてある雑誌を読んだり、ネットで先輩の経験を読んだりして、情報も手に入れることができてスゴイです。


高校受験勉強は一般入試なら面接や小論文は考えずに。 —

高校受験勉強は一般入試なら面接や小論文対策は考えずに学力向上のみを考えましょう。面接は特殊な入試形式であるだけに、進研ゼミなどの受験対策を応用する事は難しいでしょう。進研ゼミなどの学力向上効果を効果的に活用するなら一般入試に絞って集中することが必要です。目的を絞って、進研ゼミなどの通信教育で学力を上げ続けていけば、いずれ必ず必要な学力に届き、後はそれを受験当日まで維持すれば合格の可能性はかなりのものになるでしょう。堅実な受験対策をする場合、面接や小論文など推薦入試に必要な対策などは除外しておく必要があります。


進学校合格のためには自分で勉強する姿勢も大切だと思います。 —

我が家の息子は進学校合格が目標のようで、日々頑張っています。私自身の考えですが、問題集を解くことはもちろん大切ですが、自分で計画を立てて勉強したり、誰に言われなくても自ら机に向かう習慣をつくることも、中学の今しかできない大切なことだと思います。その点進研ゼミでは、誰からの指示もないので、自分で考えて計画的に進めていく必要がありますし、テスト前になったらこのテキストを使おう、というように使うテキストも自分で決めてできます。このような学習を続けていけば、自分で勉強する姿勢や机に向かう習慣が身につくので、これも進研ゼミの大きな利点だと思います。


高校受験は内部進学の方が大学受験に集中できる。 —

高校受験は内部進学でスキップした方が、大学受験に集中できる期間が長くとれるためより有利になるかもしれません。それには中学受験から受けて、中学の進学校に合格する必要があります。内部進学のある進学校なら一度合格すれば、高校受験をスキップできるので、中学三年間を大学受験の対策に集中できるでしょう。内部進学には内申点など内部の評価も必要となりますから、定期テストなどそれなりの点数をとらないといけません。大学受験対策が応用できればよいのですが、それが難しいなら進研ゼミの定期テスト対策などを活用すると良いでしょう。


本人のペースに合わせて学習できる通信教育を考えています。 —

うちの娘はとってものんびり屋さんなので、塾ではなく自分のペースでできる通信教育を探しています。娘は宿題をするのも予習をするのもゆっくりなので、毎日たくさんの時間はとれませんが、少しずつでもいいので学習できるものがいいと考えています。以前親戚から教えてもらった進研ゼミなら、短い時間で毎日の課題が終わるようですし、課題を提出すると、とてもわかりやすい説明を書いて返却してくれるそうです。送られてくるテキストも豊富だから、時期に合わせて使う事が出来て便利だとも言っていたので、試しにはじめてみようかなと考えています。


中学校では進学中心の進路が標準です。 —

中学校の現在では将来の目標は進学のみに絞ってカリキュラムが組まれています。一昔前なら、就職なども選択肢となったでしょうが、現在において高校受験を全くしないことは常識に反するほど希少な進路となっています。もちろん場合によっては必要のある進路かもしれませんが、この受験競争の中、そうした就職のためのカリキュラムは必要性のないものとなっているのです。進学中心のカリキュラムに沿って、すべての学生に進学のための指導を行ってくれるのが中学までの義務教育となっています。そこからさらに進研ゼミなどで受験対策を深めれば高校受験には万全の体勢でいどめるでしょう。


進研ゼミ中学講座をはじめてから苦手な教科が減りました。 —

娘がこの前、友達に紹介されて、進研ゼミ中学講座をはじめました。最初はあまり期待していなくて、お付き合いで始めたのですが、今では少しずつ苦手な部分が減ってきているようです。娘に自分で勉強するのと何が違うのかを聞いてみたら、わからない所があってもテキストを読んでいくと理解できるし、それでもわからなければ質問したり、インターネットで同じような質問を探して解決できるのでいいと教えてくれました。それまでは学校でわからなければ、わからないままにしてあったのが悪かったと言っていました。確かに小さな疑問でも、そのままにしておけば後から大きなつまづきになるのでしょう。進研ゼミをはじめて本当によかったなと思っています。


中学生では目標を定めてそのための進路を決定する。 —

中学生では将来の目標を定めてそのための進路を明確に決定する時期です。将来の受験の目標を大学まできちんと決定しておきましょう。中学受験などを経験していれば、受験の大切さ、大変さは身にしみてわかっているでしょう。できるだけ早い時期から、本番である大学受験の目標を定めて受験対策を始めることこそ、最高の目標設定です。目標の大学を決定したら、その大学に必要な学力を身につけるためにひたすら通信教育の進研ゼミなど学力向上カリキュラムを消化しましょう。目標が定まったら、それから一切のよそ見をしてはいけません。常に目標を意識して寝る間も惜しんで努力すべきでしょう。


中学定期テストでいい成績をとることができました。 —

この前中学定期テストでクラスで1番になれて、とってもビックリしました。これは進研ゼミで勉強していたおかげだと思います。私は中学1年の途中から進研ゼミを使っています。はじめたきっかけは、CMで見てテキストがわかりやすそうだなと思ったからです。実際にやってみると、ほんとにテキストはわかりやすく作ってあって、読んでいくと自然に理解できるのが不思議です。テキストで学校の復習をして、添削問題で自分のニガテを探して、わからなかった所はくりかえし問題を解きました。この勉強方法を続けた結果が今回のテストだと思います。また次のテストに向けて頑張りたいです。


受験合格のため推薦入試ではなく通常入試を優先する。 —

受験合格のために推薦入試などは目標とせず一般入試に専念することが最も直接的な受験方針でしょう。推薦入試によそ見をしていては、通常の一般入試の対策もおろそかになる可能性があります。そうしたよそ見を一切せずに一般入試のための学力向上のために進研ゼミなどを一心不乱に勉強することが、一番の受験合格への近道なのです。学力向上に重要なのは何よりも集中力でしょう。そうした集中力を発揮するにはよそ見は厳禁であり、一心不乱に集中するはっきりした目標を定めることが必要な条件となります。推薦入試はその点では目標とするには曖昧な要素が多いでしょう。


高校受験勉強にはこのテキストだけで十分だと思います。 —

うちの息子が先日、高校受験勉強のために進研ゼミをやりたいと言いだしました。なんでもクラスで数人の子が進研ゼミに入会しているらしいです。内容を調べてみると、毎月けっこうたくさんの教科書が送られてくるようで驚きました。しかもメインのテキストは毎月あって、そこへ問題集や受験用の対策本が一緒にくるようです。自分でこれだけの参考書を揃えるのは大変ですし、自分の県に合わせた入試用のテキストがあるのはとても魅力に思います。インターネットを使えば、各高校の情報などがわかるらしく、高校受験に必要なテキストも情報も進研ゼミがあれば、すべてゲットできます。


進学校合格で内部進学のできる附属の特権を活用。 —

進学校合格により内部進学のできる附属の特権を活用することは、受験を大きく有利にすることが可能な裏技です。何も後ろめたいことはありませんが、そうした特権を求めて内部進学のある進学校に合格することで、他の受験生より格段有利な立場に立つことができます。それによって受験対策も大きく他とは違ったものになるでしょう。内部進学のある進学校での受験対策は、その進学校での評価をいかに上げるかにかかっています。学校内での定期テストなどの結果が重要になるので、進研ゼミなどの定期テスト対策が必須となるでしょう。進学校用の特別な対策が必要です。


高校受験までに苦手な科目を減らしたいです。 —

私は今高校受験に向けて勉強していますが、英語が苦手でテストでもいい点数がとれません。なんとかして受験までに苦手な部分を減らしたいと思って、進研ゼミを始めることにしました。友達から紹介されたのが理由です。もともと苦手なのに、自分一人で勉強して大丈夫かなって思っていましたが、チャレンジには丁寧に解説があって、何度も読めば少しずつわかるようになってきました。赤ペン先生も私が苦手なところがわかるみたいで、問題の解き方などをアドバイスしてくれます。あとはニガテ対策のテキストで少しずつできない問題を減らしていって、得意科目に変えたいなと思っています。


通信教育はネットワークにより最高の受験対策に。 —

通信教育はネットワーク技術により最高の受験対策となっています。自宅にいながら、きちんとした講師の講義を直接受けることも可能なのです。他にも最新の光回線などの高速のデータ通信を活用したサービスが次々に開発され、進研ゼミなどめまぐるしく新しいサービスが用意されています。もうしばらくすれば、ある程度落ち着くでしょうが、その頃になると今までとは全く違う新しい形の通信教育となっているはずです。郵便など全く必要とせず、ネット環境とパソコンさえあれば何処でも最高の教育が受けられるサービスも夢ではないでしょう。


中学校の授業に対応してできる方法を探しています。 —

うちの子は今1年生ですが、中学校の授業に対応して学習できる方法を探しています。中学校では、英語・数学のように問題を解くことが必要な教科と、社会などのように覚えることが大切な教科があって、授業に合わせて勉強方法を変えることが大切だと思います。そんな考えにあう教材を探していたら、進研ゼミが適切かなと思いました。基本的なテキスト、演習問題集、暗記用のチェック本など、本当にいろいろな種類のテキストが用意されているようです。きちんとこれらのテキストを使いこなすことができれば、成績アップは間違いないかなと感じます。


進研ゼミのおかげで進学校合格できました。 —

私は中学3年生の時に進研ゼミで勉強したおかげで、進学校合格できました。それまではテストをしてわからない所はそのままにしていて、次の時もわからず、苦手なままになっていました。でも進研ゼミを使いだして、添削課題を出すと、間違っていたところにしっかりと解説が書いてあって、読むと少しわかった気がしました。何回もそれを繰り返すうちにだんだんとわからない所が少なくなって、苦手も減っていきました。受験前には対策本や模試などもあって、たくさん練習ができました。3年生の時に進研ゼミをやっていて、本当によかったと思います。


中学生で習うことをきちんと身につけさせたいです。 —

先日、中学生で習う事が増えるということを聞きました。教科書が改訂されて、内容が変わることが理由だそうですが、英語や数学などがかなり増えるらしく不安に感じています。特にうちの子は、今でも宿題だけで大変そうなので、これ以上塾へ行ったりするのは難しいと思います。できるだけ負担が少なく、でもしっかりと学習できるというような教材があったらいいなと探していたら、友人から進研ゼミがいいと教えてもらいました。通信なので家で空いた時間にできるし、一回に必要な時間が短いのが気に入りました。しかも教科書の改訂にも対応しているそうなので安心しました。


授業に遅れている教科の勉強に通信教育を検討中です。 —

うちの子は、得意教科と苦手教科の差が激しく、苦手教科の克服のために通信教育を使おうかと考えています。塾へも行っていますが、苦手な部分は授業について行くのが大変らしく、あまり質問するのも恥ずかしいと言うので、本人の理解度に合わせて勉強できる進研ゼミはどうかと思っています。進研ゼミなら周りの目を気にせずに進めていけますし、わからなければ納得できるまで質問することもできるみたいです。それに家でできるので特別に時間を作らなくても、空いた時間を利用してさっと取りかかることができるのもいい点の一つだと思います。


受験合格に必要な情報がすべて入っています。 —

先月友達に誘われて進研ゼミをはじめたのですが、受験合格に必要なことがすべてわかるのでとってもビックリしています。受験のための勉強方法はもちろんですが、志望校を決める時に大切なことが載っている進路の本が届いたり、各高校の情報がインターネットで見れたりと、想像していたよりも実際に使える情報がたくさんわかります。勉強のためのテキストなら他にもあるかもしれないけど、自分の行きたい高校のことがわかったり、入試の傾向に合わせて勉強できるのは、進研ゼミしかないと思います。あとは自分の頑張りが大切なので、しっかり努力したいと思います。